2008年度製品情報
プラグイン分電盤
協約形プラグインブレーカを搭載した分電盤です。
1.施工性の向上
電源側プラグイン構造により分岐導体が不要。
分岐ブレーカの容量変更や回路増設の作業工数削減と時間短縮を実現!
分電盤設置後の分岐ブレーカの容量変更や回路増設が容易に行えます。
| 分岐ブレーカの取り付け | 分岐ブレーカの取り外し |
| 1.分岐ブレーカを母線帯状導体に差し込む。 | 1.取付金具を下方向に押しながら、 分岐ブレーカを上方向に持ち上げる。 |
| 2.分岐ブレーカを下方向へ押し込む | 2.分岐ブレーカを母線帯状導体から外す |
2.分岐ブレーカの種類が豊富
分岐ブレーカは協約形1Pサイズ(50AF)、協約形2Pサイズ(30~50AF)、
協約形3Pサイズ(30~100AF)のものをご用意しておりますので、電灯回路から動力回路まで幅広い対応が可能!
3.多彩な製品を取り揃えています
